サービス

SERVICE

シンボルマーク

低稼働なスポーツ施設を
活性化させる「逆転戦略」の立案と運営

1ハードに設備投資し、より使いやすい施設に更新すること

ハードの再開発は、施設設備の中でまだ使えるものはなるべくそのまま使い、必要なものに絞って再投資を行うアプローチです。このことで、利用者が適正な利用料でスポーツに参加しやすいという環境を整備します。

2ソフトを運営/プロデュースし、スポーツ施設の役割を増やすこと

ソフトの運営は、地域内外問わず、運動経験問わず様々な人が利用し、交流できるようなスポーツクラブやスポーツイベント、コミュニティづくりといった仕組み(ソフト)の自社運営およびプロデュースを手がけています。

概要図
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